高森さん
青木さん
新宿でのアルバイト、ビーウィズまでの地図
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 ビーウィズで活躍しているオペレータさんたちをちょっとだけご紹介しちゃいます。いろんな人たちが働いていますよ。
青木さん(24)
趣味は波乗り。好きな言葉は「てぇげぇ、てぇげぇ」。沖縄の言葉で「ゆっくり」とか「のんびり」という意味なんです。沖縄大好きなんですよ。東京とは流れる時間も空気も全然違うし人もみんなあったかい。いつか沖縄に移り住んで、色々融合させたカフェを作るのが夢。
ビーウィズには、いろんな人がいていろんな夢を持っているから、話していてすごく楽しいしおもしろいですね。
ビーウィズで働こうと思ったきっかけ
友人の紹介が最初のきっかけです。当時アメリカ留学から帰ってきたばかりでお金が無かった時だったので、 僕にとってビーウィズの時給は魅力的でしたね。
それから、電話オペレーターの仕事に興味を持つ出来事があって。僕がアメリカに留学してすぐの時、どうしてもインターネットをつなげたかったんですよ。でもそれができなくて・・・。それで、カスタマーサポートセンターに電話して聞いたんです。ネットがつながったときは本当に感動でしたね!その感動が印象的で、自分でもやってみたいなと思っていました。
採用面接
電話応対のロールプレイは緊張せずできました。「こういう時はこう答える。」というのが自然とできたんですよね。以前働いていた飲食店がとても厳しくて。鍛えられたなぁ・・・。緊張しなかったのはそういう今までの経験があったからだと思います。
オリエン・研修
オリエンテーションは、周りの人たちが自分より年下の人が多かったこともあり、 グループごとでのゲームとか、すごく盛り上がってたのを覚えてます。とても賑やかな雰囲気でしたね。
業務研修のときは、僕風邪引いてて。高熱でフラフラで受けたんです・・・。でも、研修は色々な知識を学べる良い期間でした。その知識を復習できる機会もあったので、「なるほど!」って再認識できて、とてもためになりましたね。難しいけどやりがいのある仕事だなと感じました。
現場トレーニング
その日によって教えてくれるトレーナーさんは違うんですが、 僕の場合、同じトレーナーさんになる機会が多かったんです。それと周りに自分と気の合う人たちが多かったりと、環境にはとても恵まれましたね。今でもその時の先輩とは仲が良いんですよ。
でも、一番初めの電話に出るのはどうしても抵抗があって、トレーナーさんに「そろそろ電話出てみよっか」って言われても、いつも「まだいい!」って言ってました(笑)。実際初めて電話を受けたときは、緊張して噛んでしまったけど、思ったよりスムーズにいけたと思います。これも、ホント、トレーナーさんのおかげですよ。
夢は〜・・・難しいですね、いっぱいありすぎて。でも基本は沖縄です!沖縄に住んで、きれいな海でサーフィンを続けたいです。アメリカに留学していた時沖縄の人と知り合って、沖縄にすごく魅力を感じたんですよね。心がきれいで熱い人ばかりで。
そんな沖縄で一軒家のカフェを作って、自分のこだわりの古着をおいたり、子供達に英会話を教える場を作ったりしたいなと考えてます。
古着大好きなんです。色々持ってるけど、スニーカーは80足くらい、ジーンズは50本くらいはありますね。古着の買い付けをしにアメリカに行ったりもしたいです。それをカフェにおいて、本当にこだわりのある人だけに売りたいですね。
現在は・・・
僕、単調なことがキライなんですが、与えられた仕事に慣れてきたなと思った頃に、ちょうどタイミングよく新しい仕事を任せてもらえるんです。常に新しい動きを与えてくれるので、この仕事は本当に楽しいですよ。見ていてくれているリーダーさんやSVさんには本当に感謝してます。仲間もいっぱいできるし、この仕事でマイナスになることはないですね!
これからも自分のペースを大事に、「てぇげぇ、てぇげぇ」で夢に向かって進んでいきたいですね。